fool's paradise ~愚者の楽園~

蹴球や籠球や野球や色々な記事を徒然に書き綴ったりメモったり。

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Nacky

Author:Nacky
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Nackyは名古屋の
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応援しています。

最近は蹴球(赤鯱)と籠球。

トップ絵はヨメである
いしだりえの絵を拝借。
僕がモデルではないのだが、
似すぎw

もはやメインとも言える、
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闘鷲降臨~MUST WIN GAMES(17-18GAME52-53)#FE名古屋

2018/04/17 12:29

 天王山に無残な連敗。試合の内容自体はもはや論じても意味がないように思うので触れないことにする。

 ソロモンや、戻ってきたけどロドニーとの契約を終了し、外国籍選手を入れ替えて臨んだシーズン当初から、年末に外国籍選手をハーブ→ジーへ入れ替え。これは機動力や行うバスケという意味で、「16-17シーズンの方向性に戻す」宣言に等しかった。つまり、今やっている戦いはB1ライセンス不交付という外的要因も含めて「16-17シーズンの延長戦」と言っても過言ではない状況にある。

 チームを変えるという方向性を諦めて時計の針を戻し、結果を求めてきたシーズン後半。ここで地区1位すら勝ち取れないようだと、個人としてはともかくチーム(営業運営含めないバスケの現場として)としては1年間何一つ成長できなかった、と言われても反論のしようがない。

 とはいえ、もう地区1位は自力では果たせない状況になってしまっている。であるならば、残り7試合、勝ち続けるしかない。昨年出てきた課題を結局のところ解消できていない中、今シーズン突き付けられた「水曜日の試合」という課題。これだけでも解消して、7連勝で人事を尽くして天命を待ちたいところだ。

 GWのレギュラーシーズン最終戦を、笑顔で迎えられますように。
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スポーツのミカタ~スゴイを楽しもう

2018/04/10 15:11

僕が好んで読んでいる漫画に、高校バレーを舞台にした「ハイキュー!!」があって、これがまたスポーツと選手として、ファンとして向き合う時の金言めいたフレーズが良く出てくる素敵な作品なんだけども、今週のジャンプを読んでいたらまたしても素敵なフレーズが出てきていたので書き留めつつ心に置いておきたい。

 どんなシーンだったかというと、たくさんの選手が絡んで行った鮮やかな攻撃に対して、バレー観戦初心者のある選手の姉の「どこを見ればいいか分からない」と言ったことに対し、バレーマニアであるところの別の選手の妹ちゃんが答える、というところだ。

姉「すごいねー!でもどこ見ればいいのか分かんなくなっちゃう」

妹「どこ見たっていいの!」

 「ボールを見てもいいし ボールに触っていない選手が

  どう動いてるのか見てもいいの!」

 「コートの中に面白くない人は居ないの!」

というやりとり。正直読んでいて感じ入ったというか、マニア層が興味を持ってくれた初心者に対する態度としてこれほど相応しいものはないのではないか、と感じさせた。バスケにしろサッカーにしろ、多分他の競技にしても、興味を持ち始めた初心者が最初に感じるのは「何を見ればいいのか」という感情だと思う。そこで妹ちゃんの言っていることは圧倒的に正しい。こんな見方をしなければいけない、なんてことはないのだ。

ただ一方で、本当に何を見ればいいのか分からない、という人がいた場合には、どこを見ると楽しめそうか、というお勧めを置いておくと良いと思う。何が楽しいか分からない状態が続きすぎれば人間は飽きる。上の作品では姉にとって「弟の活躍」という繋ぎ止めるものがあるからいいが、もともと縁のない人の興味をつなぐにはそれなりの何かが必要となるからだ。

そのためにおススメしたいのが「スゴイを楽しむ」という気持ちだと思う。そして初心者の人に「スゴイ」の瞬間を増やしてもらうためには、シンプルなところ、わかりやすいところからブレイクダウンしていくのが良さそうだ。

例えば球技の試合の場合、まず一番おおもとの「スゴイ」は「勝利すること」にある。ここから入って、「勝つために必要なことがすごいことだ」と認識してもらうのが大事。で、次に重要なのが「得点すること」になるだろう。球技は大抵の場合得点の多寡を競うことになるので、得点を取ることは何よりもえらい。そこから派生するのが「得点の方法がスゴイ」「得点を取らせなかった人がスゴイ」という形。ここで初めて守備が出てくる。こんな感じで「何がスゴイか」がその人の中で少しずつ増えていく、その過程がそのまま人がその競技(観戦)にハマっていく過程なのではないか、そんな風に思う。

もちろん、きっかけは人それぞれだし、例えば「選手がかっこいいから」から入ったっていいと思うのだ。でも、せっかくその選手がかっこいいなら、いいプレーしたときに褒めたいじゃん?ということを考えたら、競技自体を知り、楽しんでもらえたらより楽しい観戦ライフが過ごせると思うのですよ。初めて来た人、少し興味がわいた人の観戦回数が1→2→3と増えていくためには、そういうところが大事なのかもなあ、などと思ったり。僕も聞かれれば答えられるように、褒めるための見方をいっぱいストックしておきたいなあと改めて思いましたとさ。

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闘鷲降臨~今見せるべきは矜持(17-18GAME50-51)#FE名古屋

2018/04/09 13:09

前回のエントリのように、来季B1昇格の道が断たれたファイティングイーグルス名古屋。それでもチームは前に進まねばならない。昨年よりもチームが進んでいることを示すために。何より、昨年より格段に増えたファンへ、自分たちこそがB1昇格に相応しいチームである、これからさらにそうなっていくのだ、ということを見せつけるために。一方の金沢も次のステージに進むのは厳しく、また外国籍選手1名を失って極めて厳しい台所事情。お互いに今できる最大限と、矜持を見せるための戦い。

【game1】

 現地観戦。昨年のB1断念の後の試合の脚の止まり方は見ていても相当しんどいものだった。今年はそうならないといいけど、と言いつつ見守った第1戦、結論から言うと今年1番と言っていい内容での完勝だった。試合序盤からしっかり脚を動かして相手の攻撃を堰き止めつつ、攻めては適度なスペーシングから放たれる外のシュートが次々と決まる形で1Qにリードを広げると、2Qは焦った相手のミスからの速攻でじわじわとリードを広げた。やや攻めあぐね気味だった相手ゾーンもあって、3Q終盤の相手にランを許して点差を縮められるも、4Qは再度スパートして差を広げて19点差で勝利。

結果的に3Pが50%以上決まればもちろん楽な展開ではあるんだけど、それを可能にするくらいに良いシュートチャンスを作れていたということでもある。また、3Q終わりの悪い流れを4Qに引きずらない修正もしっかりできていたのもポイント高い。何より、冒頭に言ったような状況が前提としてあったわけで、それに負けてテンションを落とさなかったチームの精神的進歩は感じた試合だったと思う。

【game2】

 前日の試合はシュートが良く入って完勝と言っていい内容だったが、特に外のシュートは水物というのが定説。また、あれだけ入れば金沢も当然対策を立ててくる。実際この試合もその効果あって、簡単にはいかない展開になった。

 特に苦労したのが試合途中から金沢が繰り出してきた2-1-2から3-2にマッチアップ気味に変化するゾーンへの対応で、前日のようにズレを作って良いシュートシーンを作るということが出来ず、特に2Qはかなり攻撃が停滞していた。ゾーンDは特に外国籍が2枚入った場合、日本人によるドライブがしづらくなる傾向にあるけれど、そこを勇気を持って飛び込まないとゾーンの外を舐めるように回して外のシュートを打たされるという展開になり、ゾーンを組む側の思う壺だ。そういう意味で、停滞しかかったところで杉本が栗野のスクリーンを借りて中に切り込んでカウント&1を奪って切り開いたのは良い修正だったと思う。

 結局のところ接戦は終盤まで続いたのだけど、4Qのゾーンアタックは流石に慣れと良い指示が出ていたのだろう、早いパス回しからローポストのジーとハイポストで機動力と高さのあるロドニーを最大限活用するハイ&ローで着実に得点を積み重ね、守備で若干の隙を見せつつ(いくら3が少ない選手とはいえ、ミドルは入る外国籍にあんなとこで3Pフリーで打たせるんじゃないよ)も勝ちきった、という内容だった。

【ダメージコントロールは大事】

 バスケットボールは基本的には攻撃側に有利なスポーツ。勝ちチームなら40、負けチームでも30はシュートが成功することになる。なので、守備はもちろんシュートを打たせないことに越したことはないんだけど、「打たせない」以上に「良くないシュートを選択させる」ことが重要になる。良いシュート悪いシュートをどこで判断するかと言えば熱血解剖Bリーグでもおなじみ「期待値」の考え方になるわけで、守る相手にもよるが「得意な場所で気分よく、期待値の高いシュートを打たせない」というのが必要な守り方だ。極論を言うと、「ちゃんとプレッシャーをかけてギリギリのとこで打たせたタフショットは入っても諦めて、そのままそういうのを打たせるよう仕向ける」というのが効率の良い守り方と言えるだろう。

 そういう意味で気になったのが今節の、特にgame2の井手への守り方で、ピックに対してアンダーやスライドを選択して自ら距離を広げてプルアップの3Pを許すシーンが見受けられた。井手は今季3P%が33.7%と期待値が1を超えてきて、なおかつ3P試投数の比率が5割近くと3Pシュートを積極的に放ってくる選手というのは数字を見ても分かるところで、そういう選手に思い切りよく3Pシュートを打たせる守り方はちょっとばかり隙が大きいやり方だと言わざるを得ない。

 チームから指示が出ていてマッチアップした選手(福澤とか兒玉だったように思う)がうっかり、もしくはサボったということなのか、それともチームがそういう指示を出していなかったということなのかは定かではないけれど、3Pシューターに気分よくシュートを打たせることは現代バスケでは自分の首を絞めるだけ。勝った時だからこそ反省して、今週末の天王山の教訓としてほしいところだ。

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闘鷲降臨~終わりにするか、続けるか(B1ライセンス問題雑感)#FE名古屋

2018/04/05 11:55

 2018年4月4日。2018-19シーズンのクラブライセンスについてBリーグから発表された。


 来季のB1昇格に向けて苦戦しつつも中地区1位に立つファイティングイーグルス名古屋。昨季もこの時期にB1ライセンスが発行されないことが判明し、今年こそと臨んでいたが、今年も涙を呑んだ格好だ。それについてチームからもリリースがされている。

Fイーグルス名古屋は、かねてよりB1ライセンスの取得を申請しておりましたが、B1ライセンスの施設基準である5,000人収容のアリーナ確保について、現時点では課題が残るとの判断がなされ、来シーズン(2018-19シーズン)は「B2ライセンス」の判定となりました。 今後も引き続き、B1ライセンスの取得に向け、アリーナ確保に向けた努力を続けてまいります。

 引用部分にもある通り、今年も5,000人規模のアリーナ計画の部分の課題を解消しきれなかった、というのがコメントからはっきり分かる。このアリーナ問題について「どうせそんなに入ってないんだしそんなに人数いらないんじゃないか」と言いたくなる気持ちはファンとしてはあるのだろうけど、B1に上がったレベルで入場者収入では運営していけないような状況にチームが陥ることは避けなければいけないし、目的として「2週間に1回、週末に4,000~5,000人を動員する」程度の影響力を目標にしないでなにがプロか、という風にも思ったりする。Jリーグの反省も取り入れつつ、プロにすることを選んだBリーグに、自ら選んで加盟しているのだから決定は受け入れなければならないだろう。

 となると気になるのは今後どうするか、というところなのだけど、それについて手厳しい意見が大河チェアマンその人から寄せられている。情報サイト「バスケット・カウント」さんの取材記事に掲載されているのでリンクを張りつつ引用させていただく。

大河チェアマンはFE名古屋の状況をこう説明する。「FE名古屋は豊田通商が親会社で財務基盤に問題はないし、入場者数も増やしている。それでも、残念ながら5000人以上のホームアリーナを確保できずにB1ライセンスを得られなかった。これを親会社が真摯に受け止めないと選手が逃げて行ってしまう。アリーナ問題をどうするのかは、豊田通商を含め『このクラブをどうしたいのか』という根本の問題。私は選手がかわいそうかなと思っている」

 恐らく、チームに関わるフロント、選手、首脳陣、ファン・ブースターが「分かっていたことだけど向き合ってこなかったこと」に対して、リーグのトップから切り込まれた形となってしまった。

 昨シーズンのライセンスの結果が出たタイミングやシーズン終了のタイミングでちょいちょい呟いていたことではあるのだけど、ファイティングイーグルス名古屋というチームは豊田通商バスケットボール部が母体で、ここまで2シーズンを「豊通バスケ部」としてプロの世界でどこまで行けるかというチャレンジとして過ごしてきたように見える。運営が豊通の方々であるのはまあ当然としても、選手も半数以上が社員、監督も社員という家内制手工業の趣が色濃い。それは昨年はある種牧歌的で良くも悪くも「プロらしくない」会場の雰囲気を作り出していた。ただ集客的には振るわず、今年は会場と集客の面ではかなり「プロ仕様」で臨んでいて、その部分は大きな成果をもたらしている(招待券がどの程度の比率含まれているのかは気になるけれど)。

 その一方で、酷いとひとことで言い表されてしまいそうなミッドウィークゲーム時のコンディションやら、ACが時折見せてくれる練習風景を見る限りだと、社員選手はあくまで社員であってリーグ戦を優先した生活が出来ているとは言い難いのも確かなようだし、監督も社員らしいことを考えるとそれは四六時中バスケのことを考えられる他のチームの監督に比べて戦術の詰めが甘くなるのも致し方ないとしか言いようがない。

 昨年から引き続きチームを割と近くで見せていただいていて、選手も首脳陣もフロントも、自分にできることを真剣に、出来る限りのことをやろうとしていることははっきり伝わってくる。ただ、ここまでくると、プロチームとしてのFE名古屋と、豊通バスケ部の両立が、それぞれの人にとってキャパオーバーの様相を呈しているのは隠し切れない事実となってしまっているように思うし、大河チェアマンが指摘したのもそういう部分なのではないだろうか。

 もちろん、このチームにどれだけリソースをかけ、チームをどこまで行かせたいかを決めるのは豊田通商の方々であって、外から見ているファンの決めることではない。選手それぞれの人生だって同じで、安定した社員の生活を捨ててプロになるという決断を他人が押し付けることはできはしない。ただ、「アマチュアのままでいい」と思っていたとするなら、どうしてBリーグに加盟したのか、ということになってしまう。現場の人たちは頑張っている。ファンも(今のところは)支える気満々で待ち構えている。そこに対して、進歩は終わりとするのか、それとも高みを目指して飛び続けるのか。大河チェアマンが代弁してくれたことは僕も知りたいし、高みを目指すというならば3年でも5年でも粘り強く支えたい。豊通本社が、そうさせてくれる決断をしてくれることが、今の僕の最初の望みかもしれない。

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【赤鯱随想】目的のすゝめ【闘鷲降臨】

2018/04/04 15:13

盟友(あえてこう呼ぶ)であるみぎ(https://twitter.com/migiright8)さんがブログにこんなエントリを書いている。

『シーズンを共に戦うということ - みぎブログ』
http://migiright8.hatenablog.com/entry/2018/04/04/080000

内容としては「昨年変わることを決断したチームの現況について、長い目で見守っていきましょうね」ということを呼びかけるもので、個人的にはとても共感できるものであった。と同時に、チームとファン・サポーターの関係について、少し考えさせられるものでもあったと思う。

 そもそも人間が趣味に求めるのは「気分の良い時間の過ごし方」のはずだ。スポーツ観戦にもそれは当てはまるのだけど、贔屓のチームや選手がいる場合、満足度がその成績に左右されてしまうのが困りものだ。プロスポーツチームの経営は常にそういう「お客様の気分」との戦いになるわけで、中の人の苦労は想像に難くない。

 ただ、その苦労は本来、チーム側だけが背負うものでもない。自分が好きで選んでいる趣味なのだから、自分で自分の機嫌を取る責務からは逃げられないのではないかと僕は思う。少なくともそこにいると決断をした限りは受け入れなければいけないものはあるし、受け入れられないから距離を置く、だって立派な選択肢のはずだ。

 で、その場にとどまって応援し続ける、見続けると決めたとしても、チームの状況によってはしんどいこともある。どうしてもチームの成績や振る舞いに対して、不満や不安と無縁ではいられないわけで、そんな時に何を心に置いておけばいいのか。僕の個人的な意見なのだけど、まず自分の中で、そのチームに求めるものを定義しておくと楽になるように思う。「スポーツ 目標」でググると画像の一番上に「目標設定用紙」というのが出てくる。これと似たようなことをやっておくこと、そしてチームから発信された情報なども含めて「現状を知る」ことで、少なくとも「先が見えない」「どうなっていくか分からない」という不安は減るように思う。もちろん発信が少ないスポーツの場合、少し自分で勉強していかなければいけない部分も出てくるけれども、知らないことによる不安が不満を増幅させることがなくなるのは、大きなプラスをもたらすことが多いのではないだろうか。

 先ほどの目標達成用紙を「ファンとしてチームに望むこと」に置き換えると、こんな感じになると思う。

【夢のような望み】

【最低限の望み】

【30年後の望み】

【10年後の望み】

【3年後の望み】

【1年後(シーズン終了時)の望み】

【本日の試合の望み】


もっと細かくしてもいいけど、こんなイメージで。これを書くことで、自分がそのチーム(や選手たち)に何を望むのかを具現化できていたら、そして、それがチームの目指すものとある程度一致すると認識できていれば、目の前の試合の結果に、必要以上に引っ張られることもなくなるというか、一つの負けや多少の流れの悪さにも耐えていけるのでは、なんて思ったりしている。

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