fool's paradise ~愚者の楽園~

蹴球や籠球や野球や色々な記事を徒然に書き綴ったりメモったり。

プロフィール

Nacky

Author:Nacky
中とも呼ばれる。

Nackyは名古屋の
スポーツチームを
応援しています。

最近は蹴球(赤鯱)と籠球。

トップ絵はヨメである
いしだりえの絵を拝借。
僕がモデルではないのだが、
似すぎw

もはやメインとも言える、
Twitterアカウントはこちら。
メイン(蹴球野球漫アゲ)
競馬専用
興味があればどうぞ。

Basketball.naviさま、
データ利用許可ありがとうございます。

Twilog

Nacky(中昇)のアカウントのtwilog。

カレンダー

05 | 2011/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

タグcloud

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ラジオNIKKEI賞・函館SS予習【馬】

2011/06/29 23:08

馬券的中に向けて、昨年までの予想着順とかで傾向と対策をメモメモ。

【ラジオNIKKEI賞】
・今年は中山の1800mで行われる。
・いつもは小回りで忙しい平坦の1800m戦。
・右回りだし福島で行われないこと自体はあまり気にしなくて良いかも。
・長距離のクラシック路線などを続けて走ってきた馬は嫌気が差すことも多い
 (昨年のトゥザグローリーやリリエンタール)
・そうでなくてももまれ弱い馬は枠によっては評価を下げたいところ
・ステップの優位性については、5年間の3着以内の馬のうち、
 短縮7頭、同距離2頭、延長6頭だからどれが有利と言うこともない。

【函館SS】
・重い函館の芝。函館巧者を探すこと。少なくとも北海道か、冬の時計のかかる洋芝の良積は欲しい。
・滞在競馬だったり長距離輸送が絡むので体重は上下しがち。体重出るギリギリまでしっかり見ること。
・間隔あけた馬もそれなりに来ているので、一概に消しとはいえない。
・前3走以内で条件戦を使っていて馬券になっているのはビーナスラインただ1頭。
 重賞経験的に新鮮というだけでの高評価は慎みたい。
・その一方で6歳以降の馬券になった馬は半分を数える。経験重視のレースと見たほうがいいかも。
スポンサーサイト
競馬 競馬予想
fool's Paradise articlesTB:0CM:0

11-12 POG指名馬まとめ【馬】

2011/06/13 19:48

twitterの方にも書いた、指名馬雑感のまとめ。
少し加筆修正も入れつつ。
ちなみに全体の指名馬はこちら

<指名馬選定にあたり>・上位については牡馬で4頭、牝馬で6頭をリストアップ。このうち2頭ずつ獲る想定。
・下位についてはまあ大きくは被らんだろうという見積もりの元、10頭をピックアップ。

・評価ポイントは
「基本的に馬名が決定している、もしくはどこかでちゃんと動いている情報がある」
「血統は栗山ニックス論的な種牡馬と牝馬の血脈の相性、片野さんのファミリーNo.の考え方、
 あとIK系の分析もちょこっとだけ取り入れて総合的に判定」
「上記の血統や評判でピックアップした馬の馬体写真を見て、繋ぎの長さと角度、トモの厚みなんかを見て、
 あまりに良くなさそうなやつを除外していく」
「使い出しが早そうならよし」
「基本は関西の厩舎、牝馬なら一部関東の厩舎も許容」
「シンボリクリスエスとダンスインザダークはどんなに母系や馬体が良くても獲らない」

これを元にドラフトに臨み、今回指名した、11-12シーズンの旅のお供が下の仔たち。

この記事の続きを読む…
競馬 POG
fool's Paradise articlesTB:0CM:0

第4回 fool's paradise杯POG 上位ドラフト結果

2011/06/05 00:11

あくまで速報ベースですが、↓からどうぞ

上位ドラフト結果
競馬 競馬予想
fool's Paradise articlesTB:0CM:0

FC2カウンター

ブログ内検索

ランキングバナー

にほんブログ村 サッカーブログ 名古屋グランパスエイトへ
にほんブログ村 その他スポーツブログ Fイーグルス名古屋へ
にほんブログ村 その他スポーツブログ 名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Copyright(C) 2006 fool's paradise ~愚者の楽園~ All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.