fool's paradise ~愚者の楽園~

蹴球や籠球や野球や色々な記事を徒然に書き綴ったりメモったり。

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Nacky

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最近は蹴球(赤鯱)と籠球。

トップ絵はヨメである
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僕がモデルではないのだが、
似すぎw

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嵩平家当主録十九年【俺屍】

2011/11/27 18:26

二十年一月某日
姪っ子心花と鳳あすかの交神が行われる。
心花が望んでいたとおりのイケメン神との交神で喜んでいたが、
あれでいいのか、心花。
鳳あすか、様

二十年二月某日
先月辺りから僕の身体にもガタが来ているようだ。
討伐隊は弟たちに託してしまっているとはいえ、
すでに床から身体を起こすことも億劫だ。

次期当主だが、娘の椿に託すことにする。
やはり前線で家族を守ってこその当主、
と思えるのは僕の剣士としての贔屓目だろうか?
今月は九重楼に討伐に行くようだ。

(以下、椿改め三代目葵が記す)
父から当主の座とともにこの日記を受け継いだ。
女の身でどれだけ出来るかは分からないが、思いをつないでいくことを誓う。
しかし、私のようなのんびり屋に当主が務まるのだろうか?
日向でそんな風に考え込んでいると、
イツ花から「やりたいようにやればいいんですよ」と言われてしまった。
そして「あのことは秘密にしておきます」とも。
…うん、あれは秘密にしておいて。
二代目当主・津の遺言遺言。
あれ。あれ。

この月の九重楼討伐は収穫が大きかった。
術書が三つ。
どれも今後の探索に力を発揮してくれる、と思う。
<収穫:くらら、火葬、暴れ石>

二十年三月某日
心花と鳳あすかの息子が天より遣わされる。
鳳仙花から鳳仙と命名。
大人もぐいぐい引っ張る行動力の持ち主。
資質も凄いものを感じる。
鳳仙

九重楼討伐から帰ると、鳳仙の指導をしていた叔父・水季が倒れたとの報が。
教育係としての役割も多く果たしてもらっていたが、
戦場に出たい思いを押し殺しながら指導に当たる叔父の背中は切なかった。
水季の遺言

二十年四月某日
九重楼討伐。
拳の指南が手に入った。
これで拳法も当家によみがえるということだろう。
自分の子に修行させてみようか…
<収穫:拳の指南・魂託し>

二十年五月某日
大隈爆円と交神。
なんとなく力強いというか大胆というか…

二十年六月某日
初陣の鳳仙を連れて白骨城へ。
思ったよりも筋がよく、あっというまに付いてこれる様になった。
そのまま恨み足を叩く。

二十年七月某日
天界から息子が到着。
大隈爆円様か一文字をもらい、円(まどか)と名づける。
いたずらをしたので叱ったら土下座して謝っていた。
どこで覚えたんだそんなの。

この月も白骨城を討伐。
あがりを利用して街の復興に私財を投じているが、
だいぶ形になってきた。

二十年八月某日
都で行われている討伐隊選考試合に初参加。
どれくらいの手練がいるのか分からないため初手から全力で白浪併せにいったところ、
何もなく四連勝して優勝してしまった。
むしろ鬼に対してこの程度かと思うと非常に怖いものがあるとは、
口が過ぎるだろうか?

二十年九月某日
白浪河太郎様と交神。
河童…

二十年十月某日


二十年十一月某日
開山された大江山へ。
昨年の日記にある地点よりもさらに奥へ。
大きな痛手は蒙るが、すでに全滅の危険を感じるようなことはまず無い。

二十年十二月某日
再び大江山へ赴く。
「お地母」の巻物は大きな収穫だ。

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ゲーム 俺の屍を越えてゆけ
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嵩平家当主録十九年【俺屍】

2011/11/27 15:27

十九年一月某日
怒槌丸の娘が下界にやってきた。
心花(しんか)と名づける。
日課は猫と話すこと、という天然娘だが、
現在の一家の中では抜けた資質の持ち主。
なお、猫が好きなのは「暖かいから」と本人。
津と気が合うわけである。
怒槌丸の娘・心花怒槌丸の娘・心花

今月に入って体の調子がおかしいとこぼすと、
イツ花が漢方薬を買ってきてくれた。
飲むと少し落ち着いたが、この体調では討伐は無理と判断。
討伐隊は三人の子供に任せることに。
体調には津を任命。
後の二人が当然という顔をするなか、本人だけが意外そうだった。

私が孫の指導をしながら待っていると、
三人が相翼院から凱旋。
特に収穫は無かったが、奥のほうで赤髪の鬼に殺されかけたと
笑って話していたのが印象的であった。

十九年二月某日
今月も三人に相翼院討伐を任せる。
ただ、先月にもまして体調が悪い。
彼らが戻ってくるまでは耐えなければなるまい。

次の当主はやはり津だろう。
剣士の血統は絶やさぬよう願いたい。
我が父源太の想いを残すためにも。
初代当主の遺言

(ここより新当主・津改め二代目葵が記述)
父の部屋より日記を発見する。
何故当主が僕なのか、姉上(舞花)の方がふさわしいのではないか。
そう思っていたが、この日記をみて考えを改めた。
僕に出来ることをしよう。

十九年三月某日
初陣の心花を連れて相翼院討伐。
心花がうかつに前列に出たところを赤髪大将に狙われ深手を負ったが、
大事にはいたらず。
<収穫:矛錆び、陽炎>

十九年四月某日
僕にも血をつなぐ役割の順番が回ってきたようだ。
土神・椿姫ノ花連と交神を行う。

柔らかく包まれた感覚だけを憶えている。

十九年五月某日
本年四度目の相翼院討伐。
術書と指南書の回収が目的だが、
当面必要と思えるものは今回すべて回収が出来た。
前回苦戦した赤髪大将もようやく苦労しなくなった。
戦力強化が垣間見えて嬉しい。
<収穫:槍の指南、白浪、怒槌丸>

十九年六月某日
椿姫ノ花連の娘が下界へ。
椿と命名を行う。
趣味は日向ぼっこというのんびり屋だが、
あいにく我が家には時間が無い。
厳しく鍛えねばならないのが申し訳ない。

今月からは白骨城を討伐。
姉上には椿の教育係をお任せし、
三人での討伐を続ける。

十九年七月某日
白骨城を討伐。
あまりにも調子が良かったので、勢いのまま恨み足に挑んでみる。
…ほどんど打撃がいきわたらず、正直全滅するかと思った。
三人とも生きて帰ったのは奇跡かも知れない。
そのまま奥の階層で修行を続ける。
<収穫:盾削り、黒鏡>

十九年八月某日
弟の水季に交神を命じる。
本人たっての願いで速瀬のお流々様との交神。
母が同じ水の女神。何か感じるものがあったのだろう、多分。

十九年九月某日
姉上が逝った。
庭に植えた柿の芽を気にしていた。
僕も気にしておきたいが、きっと実が付くころには僕も姉上のお側にいることだろう。
舞花の遺言

今月は都からのお触れで「相翼院討伐強化月間」。
せっかくなので討伐先を相翼院に向け、報奨金をいくばくながら頂く。
また、取得した巻物の中に「お雫」を発見。
一回の回復量の多い術は今後の大きな助けになりそうだ。
<収穫:お雫>

十九年十月某日
水季と速瀬のお流々様の息子が下界にやってきた。
流水と命名。
話しているとどうも「適当に」という言葉や行動が目に付く。
さすが水季の息子だ。
速瀬のお流々の息子、流水


今月は九重楼討伐強化月間だったが、特に収穫なし。

やや屋敷が手狭になったことから、イツ花から増築を進言される。
現状金子にも余裕があるので頼むことにした。

十九年十一月某日
大江山へ初挑戦。
父が踏み出せなかった一歩を踏み出す。
的は確かに強いが、下のほうであれば他の討伐地の奥の方と大きく変わりがない。

十九年十二月某日
初陣の流水を連れて相翼院へ。
かばいながらであれば赤髪大将も戦える。
昨年を思うと大きな進歩だ。

(つづく)
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ジャパンC/WIN5【馬】

2011/11/27 14:12

ジャパンカップ
◎デインドリーム
○エイシンフラッシュ
▲ウインバリアシオン
△ローズキングダム

・天皇賞組については超高速決着後。差して好走した上位馬は反動懸念で切り。
・凱旋門賞組2頭については今年は高速決着だったので買ってみたい。
・全く別路線のウインバリアシオンもチャンスはありそう。

ということで、上記のようなイメージ。
勝つのは◎○までかな。

馬連◎○厚め、◎○→▲△
三連複ボックス
三連単フォメ◎○→◎○▲→◎○▲△

WIN5
京都9
1(前走圧勝格上げ)
東京9
14(休み明け東京マイルのディープ)
小倉10
3(馬場替りのクロフネ)
京都10
2(内枠短縮、得意の右回り)
東京10
13,15(上記予想のとおり)

計2点
競馬 競馬予想
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嵩平家当主録十八年【俺屍】

2011/11/27 01:03

久々に嵌ってるので色々書いてみる。
当主日記っぽく。
あくまでぽく。

ちなみにネーミングは迷ったが、本名を漢字レベルでアナグラムしてひらがなにして
さらに漢字に置きなおすという過程で作った、「嵩平 葵」にした。
名前を葵にしたのは当主が男も女もなる可能性があるから。

では、はじまり、はじまり


十八年四月某日
家の整理をしていると父・源太の日記を発見した。
父の考え、想い、そういったものが形として残っていることに感謝したい。
ついては私も備忌録として書き残していくことにする。
初代当主・葵初代当主・葵

十八年四月某日
本日、初の討伐。
娘の舞花もかなり緊張していた様子だったが、
無理の無い行程をもったおかげで何とか生還することができた。
やはり百の稽古より一の実戦ということか、
ずいぶん二人ともこの数日でたくましくなった気がする。
だが、これで朱点童子に届くのだろうか…
<取得財宝:蛇麻呂>
飛天ノ舞子との娘・舞花飛天ノ舞子との娘・舞花

十八年五月某日
前月の討伐の結果から戦力の増強が必要と判断。
交神を行うこととする。
相手は美津乳姫。
神と交わることで血筋はさらに強化されるというが…
そもそも何をすることになるのか。
美津乳姫。美津乳姫。オトナの魅力。

(追記)
何だかよく分からないうちに終わってしまった。
ひどく気分が良かったことだけは覚えている。
娘の私を見る視線が微妙に変化していることだけが気になるが。

十八年六月某日
夏の間のみ出現するという白骨城を討伐することになった。
鬼がざわつく刻は幸運が訪れる、というイツ花の助言から、
少し奥まで歩を進めていくと、果たせるかな、
貴重な巻物や武装を手に入れることが出来た。
代りに金棒を持った大きな鬼に危うく殺されかけたが。
手に入れた巻物の中でも「速瀬」は普段の歩を速めても疲れない効果があるらしい。
現時点ではまだ使えるものがいないが、短命の呪いを受けた身にあってはありがたい。
<取得財宝:速瀬、二ツ扇、風葬、木霊の弓>

十八年七月某日
美津乳姫との間に産まれた子が下界に到着。
母神の名をもらって津(しん)と名づける。
夏生まれだからか水の神の子だからか、随分体温が低くひんやりしている。
冬の間はさぞかし冷えに悩まされるに違いない。
水母のくららの息子・津水母のくららの息子・津

今月も交神を行う。
相手は水母のくらら様。
なんとなく美津乳姫に申し訳ないなどと思っていると、
イツ花から見透かされたように「神様はそんなこと気にしていらっしゃいませんよ」
と声をかけられた。二重の意味で何故分かる。

十八年八月某日
鳥居千万宮を討伐。
初めて遭遇した赤い髑髏(赤べこ大将と云うらしい)は非常に皮が硬く、
倒すのに一苦労。赤玉の併せなど、一工夫が必要かもしれない。
おかげでせっかく手に入りかけていた巻物を持ち逃げされてしまった。
それ以外の雑魚については今のところほとんど苦戦することなく順調。
<取得財宝:地鳴り、防人>

十八年九月某日
水母のくららとの息子が下界へ到着。
名前から一字をもらって水季と命名。
糸目のおっさんくさい子だ。
野菜が嫌いとのイツ花の報告だが、
本人は「戦いが終わったら料理人になる」と言い張っている。
水母のくららの息子・水季水母のくららの息子・水季

初陣の津を連れて相翼院を討伐。
何が因果か分からないが、ウロコ娘から速瀬のお流々様、
河童大将から白浪河太郎様を解放することができた。
これで少しでも天界の協力が得やすくなるといいのだが。
<取得財宝・水葬>

十八年十月某日
九重楼に初参戦。
門番となっている七天斎八起に挑戦し、撃破することが出来た。
回復には手を焼いたが、赤玉併せが効いた。
<取得財宝・ツブテ>

十八年十一月某日
次世代へ血をつなぐべく、舞花に交神をさせることに。
お相手は怒槌丸。
娘を嫁にやる気分とはこういうことか。

終えて戻ってきた本人はあっけらかんとしていて、
戻ってくるなりご飯をバクバク食っていたが。

十八年十二月某日
鳥居千万宮を討伐。
本日は非常に収穫が大きく、中でも槌の指南書により、
槌を使った職業が復活できるようだ。
これに限らず他の職業も指南書があれば復活できるらしい。
どのような職業があるかは分からないが、
打倒朱点の助けになればよいと思う。

(つづく)
ゲーム 俺の屍を越えてゆけ
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2011短評(投手編)【竜】

2011/11/26 20:15

続いて投手編。

吉見 8.5
 チームMVP次点。
 終盤の連勝、そして日本シリーズも投げた試合でチームが勝利。
 これほど頼れるエースになってくれるとは思わなかった。
 来シーズン以降もどうぞこのままで。
チェン 5.0
 はっきり期待はずれ。
 怪我の影響が来シーズン以降残ることを恐れ、ずっと手投げ。
 メジャーに行くんだろうからいいけど、来年以降もあんなんなら正直微妙。
ネルソン 6.5
 勝ち星こそ付いて来なかったが、200イニングオーバーはすばらしい。
川井 6.0
 こちらも終盤はすばらしい内容。もう少し波を小さく出来れば、
 ローテで二桁勝ってくれそうだ。
山井 5.5
 秋の山井も今年は波が大きかった。さすがに年?
ソト 6.5
 この人がいなかったら間違いなく優勝はなかった。
 そんなに武器がある選手ではないので来年どうなるかは未知数だけど。
中田賢 4.0
 スペりすぎ。
朝倉 4.0
 もはやトレード要因としての価値すら風前の灯。
小笠原 4.5
 初戦の調子が良かっただけにあの怪我は悔やまれる。
山内 5.5
 それなりに頑張ってはいる。
岩田 5.0
 昨年ほどではなかった。

浅尾 9.0
 チームMVP。彼なしではAクラスも無かったと思う。
 3年連続で辛い役目を負うことになったが、今年は胴上げ投手だったり、
 実質セットアッパーからダブルストッパーに格上げになったり、
 充実のシーズンだったことは間違いない。
 ともかくしっかり休んで、来年も頑張って欲しい。
岩瀬 6.0
 クオリティはともかく、日本記録と300セーブのご祝儀。
 完全に力では浅尾に上に行かれる中、それでも経験は必要なんだと思う。
 来年以降はどうするんだろう?
小林正 7.0
 左殺しとしては十分な投球を見せ、浅尾の負担は軽減。
鈴木 5.5
 防御率詐欺ではあるけど、まあまあ安定。
平井 5.5
 こちらも防御率詐欺だけど、イニングイーター兼岩瀬の話し相手のポジションはしっかり。
河原 5.0
 さすがに球威の衰えは隠せない感じで、戦力外もやむなし。
高橋 4.5
 怪我でほぼ棒に振る。最後も再度怪我だし…来年戻ってくれるといいけど。
野球 ドラゴンズ
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2011打者短評【竜】

2011/11/26 19:52

野球ネタ的にはご無沙汰です。

2011年シーズン、中日ドラゴンズは初のリーグ連覇、
そして日本一を逃すという結果に終わりました。
今年の各選手の働きを評価して行きたいと思います。
平均は5.5

荒木 6.0
 ここ数年ずっとそうだけど、結局荒木が動いてるかどうかのチーム。
 軒並み主力が数字を落とす中、現状維持しただけでもたいしたものだと思う。
 平田にかけた言葉といい、こんなにチームリーダーになるとは思ってなかった。
 来年以降はどうなんだろう、若手いかんでは二塁に戻すべきなんだろうが…
井端 4.0
 怪我もあったがそれだけではなく、単純に衰えが目立ったという内容。
 ここぞというところの打撃は時折光っていたが、それを補って余りある守備範囲の狭まり。
 日本シリーズの戦犯は間違いなくこの人。
 来年以降はどう使うんだろう。
 ファンにおもねって遊撃に戻すとかするなら暗黒まっしぐらと予言しておく。
森野 4.5
 試合に出続けた。それだけ。
 守備は相変わらず動けないし、さらに今年は全くボールを捉えられなかった。
 来期は注目の新人がポジションが被るかも、という中どんな内容の打撃をするか。
 とりあえず体絞れとは言いたい。
ブランコ 5.5
 ホントは荒木tanisigeと並んで野手では好評価だが、怪我した分減点。
 ただ、いるといないのとでは打線の渥美が絶望的に違う。
 来年残留なのは嬉しいが、ようやく上手く行き始めた右狙いの意識を継続させられるか。
和田 5.0
 守る人ではないのだからもっと打ってもらわないと。
 来年も同じような状況だと引退の二文字も見えてくる。
谷繁 6.0
 怪我は痛かったが、GGを取ったのは当然の守備、そして優勝前の打撃と、
 この人がいなかったら優勝は無かっただろう。
 日本シリーズで打てなかったのは痛かったが…
 来シーズン以降もすこしずつ出番を減らしつつ、2000本までは現役だと思われる。
平田 6.0
 交流戦の二試合連続サヨナラもそうだが、後半しっかりとレギュラーを掴んだのは評価できる。
 この人については努力を継続できるかがカギだと思う。
 来年は規定打席+.280+二桁HRが目標。
大島 5.5
 この人がセンターに座ってるのとそうでないのでは安心感が全く違う。
 打撃も少しずつ内角の対応が上手くなっている。
小池 5.5
 自分の仕事は果たした人。怪我を治して、来年もがんばって。
グスマン 3.5
 5月いっぱいで切られてもおかしくない内容。
佐伯 5.0
 西武戦は男前でした。ベテランの役割はしっかり。
岩崎達 5.5
 自分の武器がなにか、足りないものが何か、よくわかったシーズンでは。
 遊撃でレギュラー獲ってほしい人。
堂上剛 5.5
 要求が高いのは分かるけど、和田さん超えるか外人より打ち続けないと出れない人。
 来年は井上クルリンパ指導との戦い。
堂上直 5.0
 正直なところ期待はずれ、という内容のシーズン。
中田亮 5.0
 まだスピード負けするんだよねえ。
小山 5.0
 マスク被った時の成績がすべて、ということ。
小田 5.5
 さすがベテランではあるんだけど、やはり存在感を示す時間は減ってる。
英智 5.5
 いつもどおりの働き。来年以降の首脳陣に扱えるのだろうか。
野球 ドラゴンズ
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エリザベス女王杯/WIN5【馬】

2011/11/13 12:51

もともとはG1を勝った事がある強豪が昔の名前でG1を勝つイメージのレースだったが、
ここ5年の勝ち馬は全て「古馬牝馬G1出走は今回が初めて」という新鮮な馬。
今年もそのイメージは逃さず狙いたいところ。

(馬名の横は今回条件の出走回数、今回は左が古馬G1、右が古馬重賞)

01 ◎アヴェンチュラ 0 1
 ・初の古馬挑戦で新鮮。
 ・延長も得意だし牝馬で3歳ならキレて投げ出すこともなさそう。

02 △イタリアンレッド 0 6
 ・連勝中で充実期の割に人気薄。
 ・こちらも初の古馬G1で新鮮さは保っている。
 ・ストレスある状態の延長でキレて投げる可能性もあるのでこの評価。

03 △ホエールキャプチャ 0 0
 ・こちらももちろん新鮮。
 ・ただし、クロフネにとってはマイラーに毛が生えた程度の適正でいいオークスと違い、
  京都2200mへの延長はかなり厳しいステップではないかと思われる。
 ・なのでメリットデメリットを相殺しあって走って3着までとみた。

04 アパパネ 3 5
 ・いくら前哨戦で能力全開にはならない馬とはいえ前走は負けすぎでは?
 ・新鮮さを頼ることが出来ないのも結構つらい。

05 △ワルキューレ 0 1
 ・新鮮だがさすがに実績がなさ過ぎるという気がしなくはない。
 ・が、多頭数内枠アップと条件は揃っている上、上がりの脚は足りてる。
 ・3着くらいでちょこっとだけ買っておきたい。

06 サンテミリオン 1 3
 ・オークスの激戦で精神的にキレてるという印象。

07 アニメイトバイオ 1 5
 ・新鮮さもなく、前走ストレスを打ち消すほどのプラス材料もなし。

08 レーヴディソール 0 0
 ・4歳春に骨折などの大きい怪我による頓挫をした馬は消し、のマイルール。

09 レインボーダリア 0 1
 ・新鮮さはいいけどここで走るには上がりの速さがたりないと思われる。

10 ○フミノイマージン 0 5
 ・G1初挑戦の新鮮さがあり、マンカフェの好走条件は満たす。
 ・上がりの速いレース好走もあるし、やや外目の枠も延長もあう。
 ・馬体は戻したいところ。

11 ブロードストリート 3 12
 ・さすがにもう足りないのが証明済みでしょう。

12 シンメイフジ 0 2
 ・そもそもフジキセキで京都2200mG1というイメージはない。

13 オールザットジャズ 0 0
 ・いくら新鮮でも厳しい経験が足りてなさすぎる。

14 ダンシングレイン 0 0
 ・強いし外からのショックはあるが、時計面の不利はカバーできなさそう。

15 エリンコート 0 0
 ・こちらもホエールキャプチャと同様だが、不調な分マイナス。

16 グルヴェイグ 0 0
 ・オールザットジャズよりはマシだが、ワルキューレほど足りてはいない。

17 レディアルバローザ 1 7
 ・春ほど新鮮じゃないのと、延長ステップが合わなさそうで

18 △スノーフェアリー 1 1
 ・昨年の脚はすさまじかった。
 ・が、今年は勝ちきれていないのと新鮮さを使い果たした中での参戦。
 ・少なくとも頭で買うべき馬ではない。

3連単フォメ
1,10→1,10→2,3,5,18
1,10→2,3,5,18→1,10
馬連
1-10厚め フォメ1,10→2,3,5,18


東京10 理にかなったローテの1とノってるタイミングで短縮の8
京都10 上位が勝ちきる意味では微妙。休み明けの6で。
新潟11 そろそろ外の馬?9,17
東京11 新鮮なアドマイヤロイヤルに期待しとく2
京都11 1,10
計8点
競馬 競馬予想
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