fool's paradise ~愚者の楽園~

蹴球や籠球や野球や色々な記事を徒然に書き綴ったりメモったり。

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Nacky

Author:Nacky
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Nackyは名古屋の
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最近は蹴球(赤鯱)と籠球。

トップ絵はヨメである
いしだりえの絵を拝借。
僕がモデルではないのだが、
似すぎw

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150

2009/03/23 22:21

内訳は
瑞穂陸上競技場 106勝
瑞穂ラグビー場   16勝
豊田スタジアム   12勝
長良川競技場    11勝
国立競技場      3勝
港サッカー場     1勝
鈴鹿スポーツガーデン  1勝
4シーズン後の半ばくらいに200到達だといいなあ。

■本日のグランパストピックス
<関連記事>
<中スポ>
ダビ、2発だ不敗神話だ ゴール決めた3試合すべて勝利
ヨンセンを完封!吉田体張った
小川、2アシストに笑顔
<ストイ語ビッチ>

▼2位浮上
 とても面白い内容になった。清水も質の高いプレーをしていたから。3-1で勝ったので、われわれのほうが満足だろう。ダビも2ゴールを決めて、これ以上にないプレーをしてくれた。
 ▼苦しい場面で山口投入
 清水が10番(藤本)と8番(枝村)を投入して攻撃のカードを切ってきたので、われわれも戦術の変化が必要だった。中盤の底に中村、右に吉村、左に山口という形にした。それまで中盤が混乱気味だったが、山口が守備を安定させるために、とてもいいプレーをしてくれた。
 ▼だめ押しの2点目
 パーフェクトだった。いいコンビネーション。(左から)玉田のロングパスに、小川がエクセレントなボールコントロールをして、自己満足せずに、吉村にパスを出した。とてもシンプルで美しいゴールだった。
 ▼楢崎の好守
 日本一のGKだからね。岡田監督にとってもいいニュースだろう。
 ▼吉田の成長
 (清水の前線の)ヨンセン、岡崎がものすごいプレッシャーをかけてきたが、落ち着いてパスを出していた。試合前日にアドバイスしていたのは、DFは守るだけでなく、攻撃の組み立ても重要な役割だから。いくつかミスも出たが、試合のなかでは起こり得るものだから仕方がない。
 ▼ベンチでの無線機解禁
 ラジオなら、音楽を聴くよ。使ったこともないし、必要とも思わない。

コメンテーターズ Jリーグ第3節・清水戦
本拠地150勝を達成 J5チーム目
<中日新聞>
名古屋3発、2位浮上 清水に快勝
<スポニチアネックス>
名古屋ホーム150勝!守護神・楢崎、好セーブ連発
<サンスポ>
名古屋が快勝、ホーム通算150勝
<スポーツ報知>
名古屋、公式戦5戦無敗!本拠150勝…J1第3節
<J's GOAL>
【J1:第3節 名古屋 vs 清水】レポート
あと本スレから拾った動画。


多くの報道でも、動画でも、またブログなどでも語られている通り、
ピクシーが何故ダヴィのようなストライカーを欲したか、
というのが残酷なまでに出た試合だったように思う。
個の力でもゴールマウスをこじ開けられる力。
この力を囮に使いつつの、昨年培ったサイドの展開。
勝ちゲームに見られる、見事な攻撃力が全てなのだろう。
しかもこの試合について言えば、
今までの3得点よりもダヴィのみに頼ることの少ない流れの得点が2点。
攻めの組み立てに献身的に寄与することがメインパフォーマンスであり、
ゴールマウスをこじ開けるという意味で決定的な存在ではない、
前9番であるヨンセンとのコントラストが明らかだったのではないだろうか。

さて、そのヨンセン。
まだまだその動きの質というか本質(献身的なポストプレイヤーで、得点は流れの中が多い)
を周りや監督に掴んでもらっていない、という印象。
清水が去年みたいな堅守速攻のみを志向するチームのままなら、
フィットはかなり難しくなってしまうと思うが…
愛すべき人柄の巨人である。ともかく頑張って欲しい。

再会のときまで頑張れヨンセン!のエールをこめて↓をクリック!
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<おまけ>
本スレで話題に上っていた川崎フロンターレのアウェイツアー告知
この営業力は凄い。
つーか「来まくれ!オレンジロード」てw

■本日のマイアミヒートトピックス
【NBA】D.ウェイド39得点、ヒートがピストンズに逃げ切り

 現地時間22日、マイアミ・ヒートはパレス・オブ・オーバーンヒルズでデトロイト・ピストンズと対戦し101対96で勝利した。エースのドウェイン・ウェイドが39得点したほか、試合残り22秒から貴重なブロックを2本決め、ピストンズのシュートをストップ。敵地で逃げ切り、連敗を3で止めた。
 いつもはオフェンスで魅せるウェイドが、終盤の大事な場面で相手のシュートをブロックし、チームを勝利に導いた。95対93と2点リードで迎えた残り22秒には、自陣の右サイドからアーロン・アフラロが放った3ポイントシュートをブロック。97対96とした試合土壇場でも、ロドニー・スタッキーのシュートを止めた。最後のプレーについては、「ロドニーのプレーは分かりきっていた。彼のシュートフェイクに騙されなかったからブロックできたんだよ」と得意げに話した。
 第3Qまでのヒートは、決して良いプレーはしていなかった。ピストンズがリチャード・ハミルトン、ラシード・ウォレス、アレン・アイバーソンを欠いていたにも関わらす、毎Qリードを許す展開。終盤になっても1点差の攻防と厳しい戦いを強いられた。しかし、ウェイドのディフェンスでの頑張りに加え、ウドニス・ハスレムが試合残り6.3秒からフリースロー4本を含む6得点をマーク。相手HCの退場とアントニオ・マクダイスのテクニカルファウルというタナボタのフリースローチャンスをしっかりとモノにしたことが勝因だった。


厳しいロードトリップを3連敗中だったマイアミ。
本日は怪我人続出のデトロイトを相手に何とか勝利を収めた。
アトランタにはずいぶん差をつけられてしまったが、
なんとか食らいついていって欲しいところ。

あとウェイドは本気になったらディフェンス良いんだから、
いつもやってくれよ、な?

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コメント
名古屋の2チーム
どうも営業力(企画力と言い換えてもいいかもしれません)に関していえば、他チームに比べて劣っている感じは否めませんねぇ。

「来まくれ!オレンジロード」(大宮、新潟遠征時にも使えますね)には笑わせていただきましたwというか元ネタ知ってる川崎サポはどれくらいいるんでしょう?「何もしない」ことが吉と出るか凶と出るか。

そういえば名古屋の次節はアウェー川崎戦ですね。CHとDFラインの間にスペースができてしまうと強くて高くて速い外国人たちに好き放題やられてしまいそうなので、中村と谷口を早めに潰して起点にさせないことでしょうか?

Nackyさんが書かれている通り、ヨンセンが清水にフィットするにはもう少し時間がかかりそうですね。岡崎(あのヘディングは見事でした)とのツートップではなく、原と岡崎がヨンセンに近い位置でのツーシャドーのような形のほうが生きると思うのですが…。永井の離脱が悔やまれますね。
やましょう #-|2009/03/24(火) 20:32 [ 編集 ]

ようやくマスコット人気に乗っかってアピールを始めたくらいですからね。
もう少しファン本位のサービスがあってもいいと思います。

元ネタが分かるのは20代後半~30代以上ですよねw
ちなみに某スレでは川崎アウェイ向けキーワードとして、
「そうだイルカ食べようツアー」
といっておりましたw
(イルカは川崎のエンブレムより、鯱はイルカを食べますw)

岡崎の得点はヨンセンの生かし方の一端を示したと思います。
ヨンセンをファーにおいてクロスを上げて、
ヨンセンの頭に合わせて直接&頭で落とす&ニアに飛び込むの三択。
Nacky #-|2009/03/24(火) 21:10 [ 編集 ]
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